
伝統マーク
承認番号「17-137」
「経済産業大臣指定
伝統的工芸品
加茂桐箪笥には、
伝統マークを使った
伝統証紙が
貼られています。」 |
 |
|
 |
 |
| since 1926 |
〒959-1503
新潟県南蒲原郡田上町原ヶ崎30-1
TEL: 0256-57-3610 FAX: 0256-57-5222
MAIL: info@kamono.com
|
|
|
|
日 時 平成21年 6月27日(土) ~ 7月26日(日)
毎週土・日開催 ※7月20日(月・祝)も開催
時 間 午前10時 ~ 午後6時まで
会 場 茂野タンス店 工房&ショールーム
〒959-1503 新潟県南蒲原郡田上町原ヶ崎30-1
TEL(0256)57-3610 FAX(0256)57-5222
|

※クリックすると拡大します。
|
|
|
|
|
桐の国から 礼賛
桐の国から 風雅
桐の国から 幽玄
桐の国から 妙技
|
|
|
桐の国のしなやかな伝統文化、加茂の桐箪笥
時を刻むほど、ぬくもりはあざやかに。 次代へ、守り伝えたい、桐のこころ。
|
|
四方角(スクエア)
今、世の中は曲面体のデザインが多くなってきています。
タンスも昔のデザインと比べると、すいぶん丸くなりました。
このへんで少し元に戻してみましょう、と考えたのが四方角のデザインです。
もともと日本の和室は四角でできていて、畳、建具、床の間などすべて
四角の美といえます。 丸っぽいデザインに飽きたら、真四角で誠実
(まじめ)な桐タンスはいかがでしょうか。
|
|
ネオパウ コレクション Ⅰ
ネオパウ コレクション Ⅱ
現在も伝統的デザインの桐タンスは造られていますが、現代の生活習慣
や住宅環境と合わなくなってきていることもあります。
その理由として、中に入れる着物を着なくなった。 置く場所が無い。
非常に高価である、などです。
弊社は、桐タンスはモノが良いのに若い人に受け入れられない現状に
ジレンマを感じていました。
そこで、桐タンスの中身はそのままでデザインを今風にアレンジした、
モダンな桐タンスを考えてみました。
桐タンスの良いところをそのままに、モダンな形にした桐家具はいかが
でしょうか。
|
|
鴨野 KAMONO
鴨野の4つの要素
1.シンプルなデザイン
2.素材はすべて桐
3.リサイクル可能なスズ金具
4.天然自然素材のアウロ塗装(天板と脚部のみ)
|

チェスト KT-S
|
|
栄蔵 EIZOH
名前の由来は、茂野タンス店の創業者、茂野栄蔵から取りました。
茂野栄蔵は頑固な職人でした。 その頑固なイメージを和風で
シンプルな形にしたのが、栄蔵 EIZOH です。
|
|
La KIRI(ラ・キリ)シリーズ
このシリーズは、イタリアのミラノ在住の
デザイナー寺尾純氏のデザインによるものです。
モダン桐家具シリーズの中では、
全国伝統的工芸品公募展に入賞したり、
海外の国際家具見本市に出品したり、
かなり好評を得ているシリーズです。
|

La KIRI L-1 タワー
|
|
| Copyright 2001 Kamono Shigeno. All rights reserved. |
|