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有限会社 茂野タンス店 桐工房SHIGENO 創業1926年

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タイムマシーン

タイムマシーン

2010 0728

 

 過去へ時間をさかのぼる事が出来るのではないか?と時々思う。

 

 これが実際にできると色々不都合な事が生じる。と言われている。

 

 仮にタイムマシーンを未来の科学者が発明したとする。

 

 最初は、特定の人しか使われない訳で、秘密に行なわれるわけだが、段々と普及していく事になる。

 

 すると、タイムマシンも進化して、未来にも過去にもいけることになる。

 

 必然的に歴史が意図的に塗り替えられてしまうという不都合が生じる。果たして、これは、本当か?

 

 よく言われる、この歴史が変わるというタイムパラドックスは、すでにあるのではないか?と毎日感じている。

 

 細かい部分で昔の自分の記憶と食い違うことが、最近感じられる。

 

 大きな歴史は、変えようとすると反発の力が働き、簡単には変えることができないらしい。いわゆる歴史の分岐点という所には歴史を守ろうとする、時間航行管理官なるものが複数居て、歴史の秩序を守る仕事をしている。

 

 しかし、小さな歴史はどうか?われわれのプライベートの歴史などは、変わっているのではないかという出来事が最近起きている気がする。

 

 これを証明するのは、非常に難しい。賛同してくれる人を探すのが難しい。そのうち、自分の記憶の方が間違っていたのではないか?と考えてしまう。

 

 小説「1Q84」の中で青豆が、二つの月を感じたように、月が二つにまではいかないまでも、似たような食い違いが起きている気がする。

 

 しかし、証明は難しい。

 

 私は、次の事を考えてみた。この3次元世界の地球においては、イメージすると現象化するという事が、全宇宙において、実は、かなり現象化しやすい場にある。という仮説を立ててみた。

 

 イメージする事が、時間を経て、現象化する。ほとんどの人間は、アヌンナキの仕組みに縛られて、それが出来ないでいる。

 

 タイムマシンも実際あってもその存在は内緒になっていてもおかしくない。歴史が実は変わっていてもおかしくはない。そんな気がしている。

 

 私は、現実的にまず、自分の家内との戦争を止め、家族を平和にすることをしなくてはならない。現在、家内には、かなりの負担を掛けているからである。申し訳ないと思う。

 

 

 次に会社を通して、社員にもっと仕事しやすい環境と今以上の報酬を与えたいと思う。

 

 

 会社を通じて、社会に奉仕をしなくてはならない。会社の長であるのだから、もっと会社を組織として、有効にしたい。活性化したい。一人で出来ない事も会社で出来る事が多い。

 

私は、会社を桐素材の研究・技術のパイオニア集団にしたい。

 

 タイムマシーンで、江戸時代に最初に桐タンスの原型を創った人を探りたい。

2012-08-22 18:57:00

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