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HOME»  ブログ記事一覧»  社長日記»  イタリア映画「鑑定士と顔のない依頼人」を観ました。

イタリア映画「鑑定士と顔のない依頼人」を観ました。

イタリア映画「鑑定士と顔のない依頼人」を観ました。

2016 0109

久しぶりに面白い映画を観た。

イタリア映画「鑑定士と顔のない依頼人」である。

監督と脚本は有名なジュゼッペ・トルナトーレである。

あの「ニュー・シネマ・パラダイス」の監督だ。2013年の作品である。

彼の作品は、他にも「海の上のピアニスト」がある。それはそれで良かった。

「ニュー・シネマ・パラダイス」は、昔の映画であるが、私は割と最近2~3年前に観た。

それも何度も観た。何度観ても飽きない映画である。

映像美もさることながら、その世界にずっと浸っていたいと思わせる映画である。

今回の「鑑定士と顔のない依頼人」もとても良かった。

ストーリーを言うと、観ていない人に悪いので言わないが、私好みの映画である事に間違いはない。

映画の説明は、下記のサイトにある。

鑑定士と顔のない依頼人 

主人公のヴァージルは、ジェフリー・ラッシュである。

本当は、この場を借りてストーリーを言いたいのだが、言わない。

音楽は、エンニオ・モリコーネである。

懐かしの名優、ドナルド・サザーランドも出演している。ご存じ「24」のキーファー・サザーランドのお父さんである。

主人公ヴァージルの演技をしたジェフリー・ラッシュが見事であったが、何よりもこの映画は脚本が素晴らしい。

観ていない方は、是非観て下さい。

有難うございます。

2016-01-09 22:30:16

社長日記   |  コメント(0)

 

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